会社紹介

沿革

挑戦し続けた48年の歴史

私たちが事業を始めた昭和40年代の不動産市場は、今では考えられないくらい未成熟でした。
「家は一生に一度の買物」が常識の時代に、「家はライフステージ、ライフスタイルにあわせて住みかえるもの」
という新たな価値観を提案し、不動産流通に新しい「流れ」を生み出してきました。
私たちは、安心・安全な不動産取引を実現し、さらにお客さまに満足を超えた“感動”をご提供するため、
これからも新たな「流れ」をご提案し続けます。

1969
(昭和44)

三井不動産株式会社の分譲する各種不動産の販売代理会社として同社全額出資のもとに設立。
社名:三井不動産販売株式会社

会社設立当時

1975
(昭和50)

本社を新宿三井ビルに移転。
新宿三井ビル内に住宅センターを開設。

不動産仲介事業に着手。

新宿三井ビル

1977
(昭和52)

不動産流通市場の整備・拡充を図るため、「三井式フランチャイズシステム」を導入。

1981
(昭和56)

不動産流通事業にCIを導入し「三井のリハウスシステム」と改称。

三井の
リハウス
店舗
(開設
初期)

1990
(平成2)

都心不動産の資産コンサルティングにCI「リアルプラン」導入。

1994
(平成6)

駐車場関連事業を行う新会社「サンスペース株式会社」設立。

1999
(平成11)

「サンスペース株式会社」を吸収合併し、駐車場事業を直接展開。
駐車場管理・運営業務を行う新会社「リパーク株式会社」設立。

リパーク開始当時の駐車場

2006
(平成18)

受託販売事業を分割し、住宅分譲新会社「三井不動産レジデンシャル株式会社」に統合。

2007
(平成19)

三井不動産販売株式会社とリパーク株式会社が合併。

2011
(平成23)

本社を新宿三井ビルディングから霞が関ビルディングに移転。

霞が関ビル

2012
(平成24)

商号を三井不動産販売株式会社から三井不動産リアルティ
株式会社に変更。

2016
(平成28)

「三井のリパーク」駐車場運営管理台数が20万台を突破。

2017
(平成29)

カーシェアリング・ジャパン株式会社を吸収合併。
シェアリング事業本部発足。

カーシェアリング
事業地

2018
(平成30)

三井不動産リアルティグループ
32年連続全国売買仲介取扱件数No.1達成