沿革

昭和44年(1969)7月 三井不動産㈱の分譲する各種不動産の販売代理会社として、同社全額出資のもとに設立
昭和50年(1975)4月 三井不動産㈱から法人を除く仲介業務を移管。不動産流通事業に着手
昭和51年(1976)8月 不動産鑑定業者登録
昭和52年(1977)2月 不動産流通市場の整備・拡充を図るため、「三井式フランチャイズシステム」を導入
昭和53年(1978)4月 三井不動産㈱から法人仲介業務を移管
昭和56年(1981)10月 不動産流通事業にCI「三井のリハウスシステム」を導入し、"住み替え""買い替え"をコンセプトに打ち出す
昭和59年(1984)4月 管理業務を三井不動産住宅サービス㈱(現:三井不動産レジデンシャルサービス㈱)に移管
昭和61年(1986)4月 各地に設立した住販株式会社を「リハウス㈱」に商号変更
昭和62年(1987) リハウスガール採用開始
平成6年(1990)9月 都心不動産の資産コンサルティングにCI「リアルプラン」を導入
平成5年(1993)4月 不動産賃貸事業の強化のため、リース部門を分離、独立
平成6年(1994)4月 駐車場関連事業を行う新会社「サンスペース㈱」設立。
平成9年(1997)10月 相続資産総合コンサルティング開始
平成11年(1999)6~7月 首都圏リハウス会社11社を統合し、リハウス㈱4社に再編
平成11年(1999)4月 地方4支店の業務を、札幌三井不動産販売㈱・東北三井不動産販売㈱・中国三井不動産販売㈱・九州三井不動産販売㈱に移管
平成11年(1999)3月 「サンスペース㈱」を吸収合併し、駐車場事業を直接展開。
駐車場管理・運営業務を行う新会社「リパーク㈱」設立。
平成12年(2000)11月 デューデリジェンス(不動産詳細調査)業務に本格参入
平成12年(2000)12月 時間貸駐車場の満車・空車情報 i モード発信サービス「i リパーク」を開始
平成13年(2001)8月 「㈱リスペクト建物調査」を設立し、不動産インスペクション事業を積極展開
平成14年(2002)10月 首都圏のリハウス子会社4社を合併し、株式会社三井リハウス東京を発足
平成15年(2003)4月 リースマンション事業(住宅賃貸事業)を分割し、三井不動産住宅リース株式会社に統合
平成15年(2003)9月 駐輪場事業「チャリパ」スタート
平成18年(2006)10月 受託販売事業を分割し、住宅分譲新会社「三井不動産レジデンシャル㈱」に統合
平成19年(2007)10月 三井不動産販売㈱とリパーク㈱が合併
アセットコンサルティング事業に「三井のリアセット」ブランド導入
平成20年(2008)4月 顧客のアフターフォローの充実と、関連サービス拡大に向け「リハウスサポート㈱」設立
平成21年(2009)7月 首都圏リハウス子会社7社を統合し「三井リハウス東京㈱」「三井リハウス西東京㈱」「三井リハウス湘南横浜㈱」の3社へ再編
関西・中部のリハウス子会社を、三井リハウス関西㈱、三井リハウス名古屋㈱に、地域販売会社4社を、三井不動産販売札幌㈱、三井不動産販売東北㈱、三井不動産販売中国㈱、三井不動産販売九州㈱に商号変更
平成24年(2012)4月 三井リハウス東京㈱、三井リハウス西東京㈱、三井リハウス湘南横浜㈱、三井リハウス関西㈱、三井リハウス名古屋㈱の5社を吸収合併し、商号を三井不動産販売㈱から三井不動産リアルティ㈱に変更
地域販売会社4社を、三井不動産リアルティ札幌㈱、三井不動産リアルティ東北㈱、三井不動産リアルティ中国㈱、三井不動産リアルティ九州㈱に商号変更
平成25年(2013)3月 カーシェアリング・ジャパン㈱と資本・業務提携締結
平成27年(2015)1月 「三井のリハウス」ロゴをリニューアル
平成27年(2015)3月 カーシェアリング・ジャパン㈱の全株式を取得し完全子会社化
日本オートパーク㈱の全株式を取得し完全子会社化
平成27年(2015)8月 「三井のリパーク」駐車場が全国で1万事業地を突破
平成28年(2016)1月 業界に先駆けて、既存住宅の調査業務・補修サービス「360°サポート」を開始
平成28年(2016)7月 「三井のリパーク」駐車場運営管理台数が全国で20万台を突破
平成28年(2016)10月 シェアリング・エコノミー事業に参入し「toppi!(トッピ!)」の運営開始
平成29年(2017)2月 次世代認定マーク「くるみん」2回目取得
平成29年(2017)4月 カーシェアリング・ジャパン㈱を吸収合併
平成29年(2017)6月 三井不動産リアルティグループ31年連続全国仲介取扱件数No.1達成

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